2008年08月04日
杉山家のエコ

歯科技工士の杉山です。我が家では、母屋と洗濯場が離れているため、毎朝私の母が風呂の残り湯をペットボトル10本位に分け入れて、それを2本ずつ位、手に持ち「エッチラ、オッチラ」危なげな足取りで洗濯場まで運んでいく。この作業を飽きもせずもう1年近くやっている。残り湯を洗濯に使わない時は、夏は打ち水にしたり、花壇の花にかけてあげたりしている。
かみさんは別として、わたしはあまり文化的は生活が好きではないのでホントはテレビやパソコンも要らないくらいである。
まるやま歯科医院を定年?になったら人里離れた山奥で自給自足の生活をするのが夢である。これぞ究極のエコである。
かみさんは別として、わたしはあまり文化的は生活が好きではないのでホントはテレビやパソコンも要らないくらいである。
まるやま歯科医院を定年?になったら人里離れた山奥で自給自足の生活をするのが夢である。これぞ究極のエコである。
Posted by まるやま歯科 at
14:38
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